新しくコピーしたら、前のが消えた
Macの標準クリップボードは1つしか記憶できません。もう一度同じ場所を開き直す手間が、地味に積み重なります。
Macの標準クリップボードは、直前にコピーした1つしか覚えていません。Kopipeはコピーしたテキスト・画像・ファイル・URLを自動ですべて保存し、あとから検索してすぐ呼び出せるようにします。
3日間、全機能を無料でお試しいただけます。終了後も直近24時間の履歴は無料。古い履歴は¥900の買い切りで解放できます。月額課金はありません。
Macの標準クリップボードは1つしか記憶できません。もう一度同じ場所を開き直す手間が、地味に積み重なります。
名前・住所・電話番号…複数の情報を貼り込むたびに元の画面に戻っていませんか。Quick Pasteならその往復をなくせます。
領収書や予約番号を撮ったスクショ、内容を覚えていないと探せません。KopipeはOCRで画像の中の文字まで検索できます。

テキスト・画像・URL・ファイルをコピーするだけで自動保存されます。

文字で検索するか、ラベルでフィルターして目的のクリップを秒で呼び出せます。

⇧⌘Vでタイムラインを開いてEnterで貼り付け。⌘1〜9のQuick Pasteはメニューバーのアイコンからもワンクリックで呼び出せ、タイムラインを開く必要すらありません。
テキスト・画像・URL・ファイルを自動保存。直前と同じ内容は自動でスキップします。
テキスト・URL・ファイル名に加え、画像やPDFの中の文字までまとめて横断検索できます。
色付きラベルを複数付けてフィルター。ラベル内の並べ替えにも対応しています。
よく使うクリップを固定。保持期間による自動削除から守り、複数のボードを作れます。
⌘1〜9、またはメニューバーのアイコンから直近9件をワンクリックで貼り付け。タイムラインを開く必要はありません。
⌃⌘1〜3に、署名・住所・よく使う文面など3つを固定登録。いつでも即貼り付けできます。
あいさつ文や署名、よく送るお礼の文面をFixed Pasteに登録。⌃⌘1〜3でいつでも即貼り付けできます。
領収書・予約番号・QRコードなど、内容を覚えていなくてもOK。画像の中の文字までKopipeが検索してくれます。
参考にした一文やURL、下書き用の文章をコピーするだけで履歴に残ります。あとから検索していつでも呼び出せます。
名前・住所・電話番号のような繰り返し入力を、⌘1→⌘2→⌘3で連続貼り付け。Webフォームへの転記が一気に楽になります。
Macだけで完結したい方、サブスクを避けたい方に。
Paste の価格・機能は公式サイト(pasteapp.io)の情報を参照しています。為替レートや地域、確認時期により変動する場合があるため、公開前に最新価格の再確認を推奨します。

App Store 評価 4.4 / 5





24時間より前の履歴閲覧と全文検索が、追加課金なしでずっと使えるようになります。
はい。3日間の無料トライアルで全機能をお試しいただけます。トライアル終了後も検索・ラベル・貼り付けなどの基本機能は引き続き使えますが、24時間より前の履歴を見るには¥900の買い切りアップグレードが必要です。
Macのローカルストレージのみです。サーバーへの送信は一切なく、インターネット接続がなくても動作します。
設定画面からバックアップを書き出しておけば、新しいMacに読み込むだけで履歴・ラベル・ピンボードを復元できます。この機能は無料で、トライアル終了後でも利用できます。
除外アプリとして設定できます。また、クレジットカード番号やOTPコードを自動検出する機能もあり、機密情報は自動でスキップされます。
いいえ。Kopipeは macOS 専用です。
はい。設定画面から履歴全体を1つのファイルにエクスポートし、新しいMacのKopipeにインポートできます(v1.11以降)。重複するクリップは自動でスキップされます。
「システム設定 > プライバシーとセキュリティ > アクセシビリティ」でKopipeを許可すると、Enterキー一発でアクティブなアプリへ直接貼り付けが完結します。許可しない場合はクリップボードにコピーされるだけになるため、貼り付けはご自身で⌘Vを押す必要があります。
いいえ。¥900の一回払いです。月額・年額の課金は一切なく、今後のアップデートもすべて含まれます。
最大の違いは価格の仕組みとプライバシーです。Kopipeは¥900の買い切りで完全オフライン動作、PasteはiCloud同期を使うサブスクリプション(買い切り版もあり)です。詳しい違いは上の比較表をご覧ください。
ユーザーの声を反映し、継続的に改善しています。買い切りなのでアップデートはすべて無料です。